高齢期を輝いて楽しく!高齢者が安心して暮らせる社会を!

★後期高齢者医療制度廃止
 ★最低保障年金制度の実現で安心の暮らしを
  ★趣味やレクレーションで みんなが笑顔
(^_^)笑顔(^○^)

仲間づくり (組合員ふやし)  206人(2018年5月22日現在)

 加入申し込み用紙を支部活動写真を入れて、新しくしました。このページの下欄にあります。    (2017.11.7) 

 加入申し込み用紙は、「年金者組合とは」ページの下欄にあります。

「きらら」(支部新聞)アップしました。  256号(2018年6月26日)

「ひとくち広場」(女性部新聞  最終41号)アップしました。(2015年1月27日)

「コミバスをよくする会ニュース」(第25号)をアップしました。(2018年5月31日)

 今取り組んでいる重点課題です。ご一緒にやりましょう。ご協力下さい。

■ 仲間づくり 支部目標250人

 呼びかけ・紹介をよろしくおねがいします。

 

 

■ 年金引き下げ違憲裁判の勝利。

 2013年12月に、年金の特例水準を1%引き下げました。その年金削減は、憲法25条の生存権、29 条の財産権、13条の幸福追求、個人の尊厳を侵害する引き下げであり、厚労大臣の裁量権の逸脱 です。その差額を支払えと、全国で5千人を超え、三重県で9人が原告となって訴えました。

  第9回口頭弁論は2月5日、第10回口頭弁論は5月23日です。

  政府は、1月26日に、4月からの年金額据え置きを決めました。物価は0.5%上がっているのに 、3年間の賃金が0.4%マイナスのためです。実質引き下げです。引き下げの訴えの訴因となった2013年の1%引き下げから2018年度までに、物価は4.3%上がったのに、年金額は0.9%下がっています。今後「年金カット法」が適用されますます年金が引き下げられます。

  この裁判への支援をお願いします。支援募金、「裁判の公正判決を求める要請書」(下記PDF)

 にご協力下さい。

 

■ 新年金署名(国の責任で若い人も高齢者も安心できる年金制度を求める請願署名)。

 年金引き下げの流れを止め、最低保障年金制度の実現を求める、100万署名に続く新署名です。

 請願項目

 ①マクロ経済スライドを廃止し、「年金カット法」の年金額改定新ルールは実施しないでくださ   い。

 ②全額国庫負担による最低保障年金制度を早急に実現して下さい。

 ③年金支給開始年齢の引き上げはやめてください。

 ④年金の隔月支給を国際標準の毎月支給にあらためてください。

 組合員1人当たり5筆を目指して取り組みます。ご協力下さい。(5月2日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017仲間づくりチラシ 1.pdf
PDFファイル 657.0 KB
第22回定期大会 決議文PAG.pdf
PDFファイル 131.4 KB

全日本年金者組合

三重県本部鈴鹿支部

<事務局>

〒513-1124

鈴鹿市自由ヶ丘1-16-30

桑原 篤

電話059-374-2894

Fax 同上

 

 

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